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Category: 新田原 JASDF Nyutabaru AB, RJFN   Tags: GR  D300S  300mm_f/2.8G  TC-20E_III  

新田原エアフェスタ 2014 -No.4-

番外編というか遠征後記というか、最終回はそんな感じで…と思ったものの、いざとなると何を書いていいのやら。
何か特別なことをしたわけでもなく、昼間は移動して写真を撮って、夜は飲んでと。他にはたいしたことは何もなく。
それでも今回は九州ということもあって、他基地への遠征とは違った、ある種の高揚感のようなものはありましたね。
高揚感…といっても3日間ずっと妙にハイテンションだったとか、そういうことはまったくありませんでしたけども。

他にネタもないことですし、現地で感じたこと、帰ってきてから思ったこと等々。ただただ書いてみようかなぁと。
特に普段と変わらないかもしれませんし、重複するような内容もあるかとは思いますけど。それはそれということで。
というわけで、いつもよりだいぶ写真多めでダラダラと。無精者なので今回でモロモロ全部まとめちゃいますよ。

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1/1000  F8  ISO200  Manual Exposure

「なんでも写真」用に持って行ったのはGR。以前はペンタのQでしたが、持ち歩くにはGRのほうが良いです。
ケースに入れてカメラバッグにくっつけて歩きましたが、レンズのでっぱりがないぶんコンパクトに出来ます。
レンズバリアがあるのでサっと出してパっと撮る、みたいなのも。そう言いつつロクに撮りませんでしたが。

金曜朝、宮崎行きの飛行機は右の窓側をチョイス。厚木を眼下に見つつちょっと飛ぶと富士山。良い眺めでした。
しかしまぁ、こうして見ると、関東平野ってのは日本の中ではけっこう特殊な地域なのかなと、いつも思いますね。
冬は「関東の空っ風」でそれなりに寒いとはいえ、首都圏だと雪は殆ど降らないので気候的には安定していますし。
各地で自然災害のニュースを目にするたびに、横浜なんてのはかなり苦労が少ないほうなのかなぁ、とは思います。
まぁ、首都圏直下型の巨大地震に対する恐怖心や心構えというのは、それこそ子供の頃からあるわけですけども。

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1/320  F8  ISO100  Aperture Priority AE

約2時間のフライトで宮崎着。お天気もよく空気も澄んでいて気分爽快。ちょっと南国風味なのが新鮮でした。
JR宮崎空港駅は小さくてビックリ。空港直結の駅=大きい、みたいなイメージを勝手に持っていたせいですけど。
特急は大分まで行っているとかで、そういうのも新鮮でした。知らない土地だと距離感はまったくありませんが。

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1/640  F5.6  ISO100  Aperture Priority AE

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1/90  F8  ISO100  Aperture Priority AE

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1/800  F8  ISO200  Manual Exposure

新田原基地最寄りの日向新富駅。本当に小さくて、絵にかいたようなローカルな駅。いいですね。こういうの。
この駅だと電車は1時間に1本なので、乗れないと大変なことに。なので、そこらは事前に入念に調べましたよ。
どこへ行くにもそうですが、行ってみないとわからないことと、行く前に調べられることってのがありますよね。
今回は足の便もそうですが、あれやらこれやら事前にわかりそうなことはそれなりに調べてから行きましたよ。

駅の窓口にはタクシー会社の電話番号が貼ってあるので、通常であればさほど困ることはないと思います。
ただ、航空祭前日や当日は当然混雑するので、他のタクシー会社も調べておかないと時間掛かっちゃいますね。
電車降りて駅前でただ行列したところでタクシーは来ないので、自分はすぐにTELしてタクシー呼びました。

こういうゴチャゴチャした情報の類を持ち歩くのに、スマホってのは実に便利だなぁ、と。実感しますね。
自分は携帯端末自体にはさほど興味がないので、
ぶっちゃけ日常生活ではガラケーでも困らないんですけども。
ただ、こういう撮影のための遠征だとスマホは非常に役立つなぁ、と。そのために使っているようなもので。
写真機材にしてもそうですが、道具ってのは使い方次第だよねと。どう機能させるかは自分次第ですよね。

航空祭当日はひとつ先の高鍋駅からシャトルバスが出ていましたが、自分は前日早い時間にタクシーを予約。
日向新富だとタクシーの営業所が少なくクルマの台数も少ないので、当日朝の予約はちょっと難しいようです。
なので、当日朝は高鍋から向かうことにしました。ちょっと距離がありますけどね。たぶん3倍ぐらいですか。
高鍋駅~基地までの料金は3,000円
弱ですかね。山道で距離があるので、バスだと相当な時間が掛かるかと。

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1/200  F5.6  ISO200  Aperture Priority AE

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1/250  F8  ISO100  Aperture Priority AE

日向新富駅の横、線路脇の公園にはT-33。202の埴輪付き。見ようによってはちょっとシュールな光景。
こういうキャノピーを見ると、心情的には思わずコンパウンド使ってゴシゴシ磨いてあげたくなりますよ。

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1/400  F5.6  ISO100  Aperture Priority AE

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1/800  F8  ISO200  Manual Exposure

金曜日は28エンドにある眺鷲台「空の駅」で。先着していたCOLT VerRさんとお昼頃合流して半日過ごしました。
ここにはトイレがあるので助かります。若干小高くなっているので、28降りを撮るには不足なしといったところ。
普段厚木なんかで撮っていると、こういう遠くからタッチダウンまで広く見渡せる環境というのは羨ましいですね。
まぁ、厚木だって降りならそれなりに見えることは見えるんですけど、R4なんかは隙間から狙う感じですから。

眺鷲台には海外からの遠征組も多かったですね。いやいや彼らの行動力は凄いなぁ…と。感心しちゃいました。
こういうことのために休みも取れて費用も捻出出来ることも羨ましいとは思いましたけど。自分には到底無理。

金曜日の帰路、日向新富駅で
ニコチンの補充中にオーストラリア人のS氏と知り合いになりました。
ちょっとしたきっかけで話し始めたんですけども。
電車が来るまで40分ぐらいあってめちゃくちゃヒマでしたし。
なんでも彼は横浜線沿線に住んでいるとかで、お互い「宮崎まで来て横浜線か」みたいな。おかしかったですね。

彼は日本でもあちこちの基地へ撮りに出掛けているそうで。連絡先を交換したのでそのうち飲みにでも行くかなと。
飛行機写真絡みで外国の人と知り合いになるのも楽しいもんです。英語はまたやり直さないといけませんが…。

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1/500  F5.6  ISO100  Aperture Priority AE

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1/350  F5.6  ISO100  Aperture Priority AE

金曜日と土曜日の晩はCOLTさんと夕飯を兼ねて
宮崎駅近くの居酒屋へ。二晩続けて同じお店でした(笑)
せっかく九州に来たんだから、ってなことで、普段まったく飲まない焼酎も飲んでと。おいしかったですね。
あまり飲み過ぎるのもアレというか、岐阜の反省を踏まえてそこそこで…とは言いつつ結局飲みましたけど。

自分は普段焼酎はまったく飲まないんですけど、周りにはけっこう好きな人が多いんですよね。
兄も焼酎大好きですし、飛行機写真絡みでもCOLTさんとかTadさんとか。殆ど焼酎だけみたいな人もいて。
自分はビールだけで何時間でもイケるので今まで気にしたこともなかったんですが、最近は焼酎もいいかもなぁと。
日本酒にしても焼酎にしても、日本のお酒ってのは実に奥が深い。この歳になってやっとわかってきた感じです。

…お酒の話はこのへんにしておきましょうかね。とりあえず年末は飲み過ぎ注意ということで。

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1/10  F2.8  ISO800  Aperture Priority AE

COLTさんはクルマ&基地周辺は自転車で移動。ニュータではあれが一番効率的なのかもしれんなぁ…と。
アップダウンが激しいので自転車がアシスト付きだと完璧なのかなと。そういう人はけっこう見ましたね。


土曜日と日曜日、自分はタクシーで眺鷲台まで行って、そこでトイレを済ませてから南側まで徒歩移動でした。
眺鷲台からだと距離にしてどれぐらいでしょうかね。もちろんポイントによりますが、1.5~2kmぐらいですか。
要はランウェイの1/2プラスアルファ程度の距離を歩くわけですが、そう考えるとなぜか気が楽にはなりますね。
日曜日はお昼時にトイレのために眺鷲台まで戻ったので二往復しましたが、特にどうってことはなかったです。
機材重量はたぶん8kgぐらいだったと思いますが、混雑していなかったのもあって予想よりは楽な感じでした。
ただ、帰って来てから腰が…みたいなのはありましたが。週明けは肉体的にけっこうキツかったのは確かです。
荷物がもっと重いのであればコロコロでもいいのかなぁ、とは思いました。ほぼ100%舗装路面でしたから。

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1/320  F11  ISO200  Manual Exposure

土曜日は午前中に予行を撮ったわけですが、とにかく風が強くて。寒いしレンズは振られるし。大変でした。
自分はまったくもってアウトドアな人間ではないので、飛行機絡みじゃなければあんなの耐えられませんよ(笑)
日曜日、航空祭当日の朝はすごい冷え込み。辺り一面霜で真っ白でした。想像以上の寒さに震えっぱなしでした。
防寒対策は万全にして行きましたが、オープニングフライトまでの早朝の待ち時間はけっこうキツかったですよ。

冬場の撮影は別に特殊なことではないので新田原がどーのというのはないですが、とにかく寒かったですね。
もちろん厚木でも冬場に撮るわけですが、ちょっと歩けばコンビニもありますから。そこは大きな違いだなと。
ニュータの南側は周辺にそういったモノが皆無なので、とにかく体調や防寒対策等々は万全にしておかないと。
身体の不調やらトイレの不安やらは撮影自体を台無しにしちゃいますから、今回はそこには気を遣いましたね。

冬場の撮影での個人的最強グッズはホカロンつま先用ですかね(笑) 体の冷えは末端と下半身から来ますから。
つま先用カイロは体温低下をかなり防いでくれるので本当に助かります。便利な時代になったもんですよ。
真夏の千歳でカメラバッグのポケットからホカロンが出てくると萎えますけど。ちゃんと整理しないと。

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1/160  F8  ISO200  Aperture Priority AE

今回なんとなく感じたのは、Think Tank Photo率の高さ。空港でも現場でもシンクタンクだらけでした。
航空祭に行っても他では感じませんでしたが、今回のニュータではやたらとTTPのバッグが目につきました。
サイズの割に容量があるのと、機材や使い方に合わせてチョイス出来るラインナップによるものなのかなと。
自分は "Commuter" で行きましたが、
多かったのは "Take Off" と "Commuter" あたりでしょうかね。

今回の機材はD300、D300S+MB-D10、300mm f/2.8G、2倍テレコン、トキナー12-24mm F4。
そこに遠征で必要なモロモロやちっこいイスまで全部放り込むと、"Commuter" でギリギリな感じでした。
旅行の持ち物は最小限、というのは個人的に常に意識しますけども。現地調達出来るものは置いていくと。
そうやってブツを最小限にした上で上記機材だと "Commuter" でパンパン、ってな感じはありました。
まぁ、これぐらいのボリュームの機材であれば、冬場の1~2泊遠征であればコレひとつで済みますね。
遠征前に買っておいて良かったなぁと、現地で実感しました。個人的にはオススメなバッグですよ。

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1/125  F8  ISO100  Aperture Priority AE

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1/500  F8  ISO100  Aperture Priority AE

航空祭当日はブルーが終わった直後に歩き始めて眺鷲台へ。臨時タクシー乗り場があってすぐに乗れました。
もうちょっと遅かったら厳しかったかもしれません。歩いたら日向新富までは1時間以上は掛かりますから。
航空祭来場者は6万6千人だったということで、基地周辺もさほど混雑はしていなかったのが幸いでした。
個人的な印象ですが、新田原はタクシー会社が頑張ってくれているなと。おかげで移動はラクでしたよ。

さすがに帰りの電車は満員ですが空港までは40分弱。途中下車の人も多いので空港の少し手前で座れました。
こっちの通勤ラッシュに比べたらあれぐらいはどーってことはないですけど。そういう耐性だけはあると(笑)

帰りの飛行機は19:30発。結果的には空港で3時間近くの待ち。チキン南蛮カレーとか食べちゃって。
デッキで撮ろうかと思いましたが、生ビール飲んでまったりしていたらあっという間に日没。やれやれ。
自宅着は22時半頃。さすがに疲れました。日曜も泊まってのんびり…が出来たら最高なんですけどね。

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1/1250  F8  ISO200  Manual Exposure

< RICOH GR, Nikon D300S, AF-S NIKKOR 300mm f/2.8G ED VR II, AF-S TELECONVERTER TC-20E III, Nikon Capture NX 2.4.7 W >


宮崎は良いところでした。地元の人も土地の雰囲気も。どこかホっとさせてくれるような感じで。
趣味の旅行で行っているからというのはありますが、こういうのは案外各地で違いを感じるものでもあります。
ネガティブなことを感じたとしてもそれを書くつもりはないですが、良いなぁと思うと書きたくなりますね。
また行きたいなと、宮崎はそう思わせてくれるところでした。来年もニュータへ行けたらと。そう思います。
鳥インフルエンザの事も今までより気になります。大変なダメージだと思いますが、頑張って欲しいですね。

もっと具体的に思ったこと、言葉で表現できなくても感じたことがあったような気もしつつ…難しいもんです。
「飛行機写真を含んだ旅行記」的なモノを書いてみようか、なんてこともちょっと思ったんですが…なかなかね。
飛行機写真はあくまで飛行機写真。どこかで切り離したいとは思っちゃいます。多分に自己満足的考えですけども。

それでも心象風景的な趣の飛行機写真を挟みつつゴチャゴチャ書いてみたいなぁ…なんて、性懲りもなく思います。
そこはそういう切り口というか感覚というか、曖昧ではあってもそんな気分で撮ってみたらいいんじゃない?とか。
今後そういう撮り方もちょっと試してみたいなぁと、今回の新田原はそんな風に考えるきっかけにもなりましたね。

例によってダラダラと書いていたらワケがわからなくなってきちゃいました。この辺で切り上げるのがよさそうです。

では。

flickr: Nyutabaru Air Festa 2014




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テーマ 航空機    ジャンル 写真



 

Comments

Edit
こんばんは、元井です。

ニュータ撮影記、楽しく拝見しました。全体から飛行機と写真へのなんとも言い難い「愛」が伝わってくる感じ...

雲が生きる写真、いいですよね。私も好きです。No.3のファントムなど、ストレートな撮り方ですがで雲がとてもきれいで魅力あります。ニュータならではの逆光のブルーもいいですね。しばらくご無沙汰していましたが、またニュータに行きたくなりました。
Edit
先日は暖かいお返事ありがとうございました。

今回初めての新田原遠征で、金曜の夜に南側に車で乗り入れました。日曜の夕方までそこにいましたが、昼間は自転車でトイレに行ったりと軽いキャンプでしたね(笑)

嫁も一緒でしたが帰りは別府に一泊して帰宅は火曜の明け方でした。


関東勢としては南国宮崎のイメージでしたが、そんなことはなく普通に寒かったです。

それでも大好きなアグレッサーに会えたことは今年一番の出来事でした。

来年も遠征しようかなぁなんて思いながらこの記事を読ませていただきました。

来年も頑張りましょう!!
Edit
元井さん

こんばんは。いつもありがとうございます。
今月号の「写真を磨く」もとても参考になりました。
広角での地面の入れ方など、自分はいつも迷ってばかりです。

飛行機に対しての感覚が子供の頃と殆ど変わらないのは幸せなことだと、
最近そう思うことがよくあります。冷静さを欠いて失敗写真ばかりですが…。

魅力的な雲は写欲を刺激してくれますよね。
仕上げでも雲にはついつい手間と時間を掛けてしまいます(笑)

今回も相変わらず反省点のオンパレードではありましたが、
そういうところも含めてとても楽しい遠征でした。
元井さんなら今の新田原でどう撮られるのか…興味津々です。
ぜひ拝見したいと思っております。
Edit
tahさん

こんばんは。ご訪問ありがとうございます。

コメントをいただけると励みになりますし、大変嬉しく思っております。

航空祭後に別府で一泊…羨ましい限りです。
自分は帰還後数日間は疲労が残ってしまいました。
いまだになんとなく腰痛気味です(^^;)

塗装のせいもありますが、アグレッサーは醸し出す雰囲気が全く違いますよね。
フツーに飛んでいるだけでヤバイみたいな(笑)
T-2時代のエピソードなんかも凄いですよ。

行くにはエネルギーが要りますが、新田原はそれだけの価値がある基地だと思います。
お互い、来年もまた行けたら良いですね♪

またご訪問くださいませ。
Edit
こんばんはです。
メリークリスマスはもう過ぎましたか、、、(^^;

GWの件りょうかいです。前向きに検討します。
去年みたいに5月3日に厚木基地スプリングフェスティバル開かれたら間違いなく行くと思いますが、結構開催日がバラバラですよね。

新田原での収穫23sqムーンショットの仕上げどうしょうかと悩んでおります。機体の色も残ってるけど、、、コントラストないし、暗いし、ノイズいっぱいだし、、、ピントも怪しいし(^^;

やっぱり月の色出してイーグルはシルエットが無難な所かなっと思いながらキャプチャーNX開いては閉じてを繰り返しとります。
只キャプチャーNXぜんぜん活かしきれてないだけですが(笑)

PS.ドイツから来たファントム愛なスポッターさん無事お土産撮ってフジヤマ見て帰国したでしょうかね(^-^)
Edit
COLT VerRさん

こんばんは。毎度お世話様でございます。
メリークリスマス…といきたいところでしたね(^^;)
そうそう、今夜横浜ではちょっとだけ雪がチラつきましたよ♪

厚木の春祭りは大体GWアタマにやるので大丈夫だと思いますよ。
ただ、中に入るまでとにかく時間が掛かるので、そこさえOKなら。
自分の場合、昨年は現着~ゲート通過まで3時間ぐらいでした(^^;)
今年は地元のTadさんと共謀して宴会を企んでいるので、COLTさんもぜひ。

ムーンショット、ずーっと待っているので早めにアップ願います(笑)
自分は、あの大きなお月様とF-15を見た瞬間に全身の力が抜けましたよ。
撤収をあと5分遅くしていたらなぁ…って。

アドバイス?というのもおこがましいですが…
CNX2は好き放題何でも出来るが故にバランスを破綻させやすい面もあります。
やりすぎ一歩手前で止めて、自然な雰囲気を残すと良い気はします。あくまで個人的には、ですけどね。
CNX2の最終バージョンはAPS-Cの場合でも調整に対しての耐性がかなり高くなっているので、
リカバリーできる部分も多いかもしれませんよ。

ドイツ人の彼は日の丸ファントムの写真を大量に持ち帰ったのでは。
しかしまぁ、国際色豊かで楽しいエンドでしたね♪
Edit
まいどです。

23SQムーンショットは大晦日に、だすべく適当に編集中です...(^^;

CNX2最終更新したら心なしかスコスコ動くようなり
また、ノイズ処理がえぇー塩梅になったような感じですね。
Edit
COLT VerRさん

毎度どうもです。

おっ、年内にアップですか。楽しみですね。

CNX2は以前のバージョンに比べたらかなり軽くなってると思います。
NR「高画質2013」は良いです。あれは使えます。
ネーミングセンスはヒドイですけどね(笑)

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